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りょう

ウラプロ/豹ほど強くありません。

りょう

おはりょーURAGAWAPROJECTのホワイト担当、りょうです!アダ名はー、キリ男ー!!NARUTO好き☺久しぶりに読もうかなーみんな今日何するの??みんなに、おれの元気届けるね♡へいへいへいへ〜い、おにくぅもりも〜り〜

関東 ご予約ひとり450秒まで
出演待ち
次回の出演までしばらくお待ちください
URAGAWAPROJECT
URAGAWAPROJECT
りょう 公式Twitter
実施率 100%
アイドル星 アイドル星 アイドル星 アイドル星 アイドル星
2018年11月08日 開始
第40話です。
今回はハロウィンのイベントの様子です。
いつもより大きな会場が続いた4日間でしたね。
今年は毎日衣装を変えて、4日間頑張りました〜
途中から、りょう君がカメラ撮ってるんですが
いつもより、メンバーの話し方が違う感じで
リラックスしてていいなと思いました。
続けて第39話です。
まだ38話も見ていない人もいるかと思うんですが多分、横山さん(監督&編集&撮影)の人が時間に余裕があるんだと思います。
さてさて、URAGAWAPROJECTですが
7月から単独定期公演をはじめて、100人呼ぶことを目標に毎週やって来ていましたが、なんとなく毎週5〜60人呼べるようになり(それはそれで毎週のことなんで本当にありがたいことなのですが)メンバーにもスタッフにも、何となく人気出て来たんじゃないか?感が
ぷんぷん臭って来たので

おい、お前らはいつになったら100人集めるんだ??というミィーティングを行い、年内にたります!などとぬるいことを言っていたので
10月に残り2回もあるんやから
なんとかそこで呼ぼうとしないと12月までぬるぬるとこのぬるま湯状態を続けるつもりか!
やろうとしないと結果なんて出ないよ!でないぜ〜でないぜよ〜
ということで、またメンバーは10月中に100人達成を約束させられ
新たな目標に向かうことになりました
わたし的には11月1日の木曜にホリデイを抑えていたので
10月中に88人は達成してもらって
11月の頭に、じゃぁもう一回チャンスを与えよう〜
その代わり無料でいいから意地でも呼べよ!
はい!
という流れで考えていたのと100人行ってなくても
74人でした〜来週は頑張ります〜
って宣伝できると、
へ?URAPROってそんな呼べるの??(困惑)と思ってもらえると
ライブでTOPバッターとか持ち時間10分とかそういうのはなくなるだろうな〜という
こすい戦略のもと
100人まで毎回動員を晒して行くことで
アピールしていこうと思っていたのですが
お客さんがめっちゃ頑張ってくれて
1週目で達成いたしました。
ありがとうございます。
そんな感じの10月の定期公演の様子です。
第38話です。
主に定期公演の裏側を撮っています。
10月に入り、謹慎していた3人が戻って来たことで
10人で集客を落とさず、頑張っていた子らにも心の隙ができかけて来た頃ではないかと思います

また、戻って来た3人もどこか後ろめたい頃だったと思い

ここはひとつ、数字の目標を立てて
みんなで乗り越えて行くような
計画を立てることで、チームを一致団結させようという
作戦&外のファンの人にもURAPROの定期って100人来てるらしいよ?
って言ってもらったりしたいな〜という
ブランディング作戦に出ました。
この頃の定期の集客が50~70人(ウラプロで)でしたので
悪くはないんですが、これにメンバーもスタッフも慣れていけば成長が止まるなと、考えていた頃です。
さてさて、そんなウラプロは定期公演に100人集めることができるのでしょうか?どうなのでしょうか?
第36話です。
今回は、URAGAWAPROJECT第4弾ユニット(ハーコーボーイズが先に出てるので第5弾なんじゃないかと個人的には思いますが)
のお披露目の様子です。
「じゃないっ子どうぶつ」は元々
マジックやコココレがビュンビュンライブ出てる時から構想があり
コココレが学校やバイトの関係でなかなかスケジュールが合わない(レッスンも含めて)という問題があり
動きやすい(暇人)の子を集めて
レッスンして、対バンにも出てっていうグループを結成しようと考えていました。
まさたか(黒ひょー担当)が入っていないのは
当時、黒豹からはMMKとしてやりたいという謎の申し出があり
それじゃぁMMKでという流れだったのですが
ちょうどその頃、さようならマジック問題があり
せっかく準備してたのに〜
なんやねん。もう〜みたいな時期を私個人的には乗り越え
集客を落とすことなく、なんとかデビューまでこぎつけたユニットです。
選抜メンバーです!みたいな見え方をしてるかもしれないし
イキリかたをしてるかもしれないですが
暇な子が集まったユニットです。
りょうせいとひなたは、腐っても1年以上の経験があり
今では考えられないくらい、完全アウエーのライブを3ヶ月以上続けてたり夏休み中は毎日6時間くらいレッスンしてたり
1ヶ月以上、めんつゆチャレンジをしたりと
私の中で鍛えに鍛えて来たメンバーなのと、こうへいはこの頃には
お客さんにも認知されだしたのと、コココレとしてステージに何度も立ってるのであまり緊張とかはしてないと思うんですが
旧ストリート(本当の暇人4人)に関しては
そもそも数えるほどしか対バンに出たこともなければ
対バンに出ていてもマジックやコココレがいたので
本当に渋い経験もあまりなく
ステージ経験もそんなにないので、ゲロ吐きそうな顔で待機してるメンバーがいたりとメンバー内でのキャリアの違いが出てる頃だと思います。
黒歴史になるくらい人気になるパフォーマンスをできるように日々頑張って欲しいなと思っています。
第35話です。
じゃないっ子どうぶつのデビュー前映像です。
じゃないっ子どうぶつは、どうぶつアイドルで
言葉は完全じゃないをテーマにやっております。
まずはライブアイドル界のてっぺんを目指して駆け抜けていこうと考えて、楽曲も振り付けも、超がつくくらいメジャーな布陣で望んでいます。
言葉は完全じゃないというのは、言葉で言うのは簡単だよ〜
ほよよ〜ってのを伝えたく
絶対に売れたい!
売れるためなら何でもやる!
と、言ってきた子たちが、大した努力もしないで辞めていく
現象を何度も見ており、そう言う経験を積み重ねるうちに
言葉なんて信用できないな〜と思い、日頃からメンバーに伝えていました。では、絶対に売れたいと言う気持ちが嘘なのかと言うと
それは本当なんだろうけど、時間が経てば言葉を忘れ違う行動に出てしまうのが人間なんだろうと、、

ライブアイドルが言う、みんながいたから頑張れたとか
確かにそうなんですが
それって、どこかの誰かが言ってる言葉なんじゃないのかな??
と思ったり
軽率に感謝していますとか
そう言うのも、なんかペラッペラの言葉だなと思いながら
若い子達と付き合いながら
言葉ではなくて、行動で、ステージで生き様で
お前らはパフォーマンスしろ!
と、これまた思いつきで
つけたコンセプトが「言葉は完全じゃない」と言う
コンセプトです。
うちにもかわいい猫がいるんですが、猫は言葉を話しません。
私にもなついていないし
変な触り方をすると、噛んできたりします。
ただ、多分ですが猫は私のことが好きだと思います。
どんな言葉よりも、寄り添う時間が長いと
思いは大きくなり、気持ちは伝わると言うそういうコンセプトです。
まだ始めたばっかりでぎこちないMCをやっていますが
彼らが、振り付けの先生が言ってるようにメジャーデビューとかまですると本当に人に感謝できるようになるし、たくさんいい言葉を話せるようになってると思って見守っていこうと思います。
応援よろしくお願いします。
第31話です。
URAGAWAPROJECTは毎週火曜日に
中野坂上S.U.BTOKYOで定期公演を行っています。
7月に二回行い、8月からは毎週行い、9月は3人が謹慎中でしたが
なんとか乗り切ることができました。
通常の対バンライブでは見せることができない、メンバーの個性や
企画を通して、全員のファンになってもらいたいなと思い企画しています。
メンバーには100人動員を目指すように7月からずっと言い続けています。現状は60人くらいのお客さんがいつもきてくれていて
デビューしたばかりの子達にしたら大成功だとは思いますが
メンバーはいつも、もっと売れたい、もっと大きなステージに出たり
メディアの仕事をしたりしたいと言ってますので
私としては1日も早く、毎回100人呼べるようなユニットになってもらいたいと心から思います。
私はメンズアイドルを運営する前は、女の子のアイドルのイベントを企画制作しており、人気になって行った子達とも仕事をしてきましたが、歌やダンスよりも大切なことというのは
いかにお客さんを呼べるか、いかにお客さんに次のライブ行きたいと思わせるかだと思っています。どんなに歌がうまくてもダンスがうまくても練習していても、お客さんが評価してくれなければ絶対に人気になりません。エンターテインメントというのは見てくれる聞いてくれる人ありきで構成されるものなのでと信念として考えています。
話が長くなりましたが、第31話です。
第30話です。
MendressFreshの会です。
この頃のURAPROは、本気ック!!!!の謹慎中で
それでも、大きなイベントが続いて
動員もかけなくちゃいけないし、毎週定期はあるしで
色々と大変だった頃です。
それでも、このメンドレスフレッシュで勝てたことが
メンバーもスタッフもすごく自信になったし
MCで調子乗りすぎて、あとで怒られたりしましたが
ここのステージに上がってる子達は、一生懸命やってなんとか爪痕を残してやっていこうとした結果なんで、ご理解いただきたいと思ってますし、そもそもMCの台本自体も僕が考えて言わせてるので
メンバーは別に言ってるだけです。ってのを改めて言っとかないと
誤解されたりするんだろうなと思っています。
第26話です。
URAGAWAPROJECT結成と同時に舞い込んで来たのが
このメンズパニックへの出演権をかけたイベント
デュエルネオンへの参加でした。
当初、URAGAWA本気ック!!!!だけでの出演を予定していた予選会も
URAGAWAココにコレを参加させることで
URAGAWAPROJECTとしての組織票で勝ち上がることを考えたのですが、蓋を開けて見ると、マジックとコココレが最終通過ラインの最大のライバルになりギクシャクするという謎の展開を見せてしまった
デュエルネオンでしたが

結果は残念ながら二組とも落選してしまい
敗者復活があると連絡を受けたので
それなら、全部のせで行こうと予選に参加していない
ストリートもステージに立ちメンズパニックに出演させて頂きました。
結果1日目勝ち上がり
2日目の出演権を得て
最高の経験ができた2日間だったと思っています。
第25話です。
URAGAWAPROJECTにとって初の定期公演の様子です。
私的にはURAGAWAPROJECTを作ったときに
定期公演を毎週やって、初めはお客さん少なくても
最終的には毎回入りきれないくらいのお客さんの前で
やってもらって、ゲームやトークコーナーなんかも増やして
対バンではできない一面を見せながら
どんどん、個性を出していければと思っています。

おかげさまで7月の第一回からたくさんのお客さんがご来場いただいており楽しくやらせて頂いています。
第24話です
いよいよURAGAWAストリートがデビューする裏側を紹介する時が来ました。
彼らは、URAGAWAココにコレに入れなかった2名(りょう、ゆたか)と、その頃入ってきたジュランとゆうとで結成されています。
ナレーションでも言っている通り
暑い中、毎日宣伝活動をしていました
ですから全員真っ黒です。
真面目な子達なんで頑張ってもらいたいなと思います。
URAGAWA演劇部です。
メンバー

りょう(@ryo_urapro)
ゆたか(@yutaka_urapro)
ジュラン(@juran_urapro)
カメラマンのYさんが勝手に作った企画です。
私個人としてもこの子達は毎週末、渋谷でチャンネル登録の呼びかけをしてくれていたりするので
大好きなメンバーです。ここに最近入ってきた
ゆうと(@yuto_urapro)も参加する予定です。
結果、遠回りしているように見えますが
助走が長ければ長いほど、遠くに飛べると言うことわざがあるのかないのか定かではないですし
何かの漫画で読んだ言葉なのか、僕が作った言葉なのかわかりませんが、ものすごいスピードで助走し続ければ
びっくりするくらい、高く遠くに飛べるんじゃないのかな〜

と、ポエマーな気分でコメントを書いています。
監督Yさんが上げてきた全編だと4分くらいの、変な演技をダラダラ見せられたので、ほぼ全カット状態でお送りいたします。
オーディション風景はデビューが決まったら
あげようと思っていましたが
まだデビューが決まってないけど、週末一生懸命
チャンネル登録者を増やしてるメンバーがいるので
新作が出るまでの紹介ということで

まずは、りょう君です
キリッとしてるので、あだ名はキリ男です。
第7話の3:50くらいから始まる
気合いの円陣は
円陣史上に残る大事故で
イライラしている山内君を煽るかのような
伝説の掛け声
「いぬぅねこぉ〜〜〜」
を披露するなど
顔と性格に乖離のある変わったメンバーです。

レッスンなどでも、みんなが怒られてるのを見るのが好きで
渋谷の声かけにおいても
みんなが断られる姿を見たら

ニヤって笑って見てくると
メンバーに分析されていました

そんなキリ男ですが、みんなの人気者で
マスコットのようにいじられながら、日々のレッスンに励んでいます。

そのうちステージにも登場すると思いますので
応援よろしくお願い致します。

https://youtu.be/Sk-l9vWuPFY?t=3m54s
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